須ヶ口

Sukaguchi

須ヶ口
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運行本数

平日の発車本数: 342本/日 · 土休日の発車本数: 304本/日

始発・最終(平日): 5:25 / 24:09

最多時間帯: 19:00–20:00 (24)

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0:00 ─ 23:00

本数はライブマップに収録した時刻表データに基づきます。

隣の駅

位置

歴史

須ヶ口駅は1914年(大正3年)1月23日、名古屋電気鉄道津島線の駅として開業した。同年9月22日には清洲線の当駅 - 清洲間が開業し、分岐駅となった。1921年(大正10年)7月1日に名古屋鉄道へ譲渡され、その後の路線名再編を経て1948年(昭和23年)5月16日には名岐線が名古屋本線へ改称され、現在の名古屋本線と津島線の接続駅となった。1987年(昭和62年)7月に方向別配線へ改められ、1988年(昭和63年)4月1日にホームをまたぐ通路と橋上駅舎が、同年7月には6階建ての駅ビルがそれぞれ供用を開始した。2000年(平成12年)9月11日には東海豪雨で駅構内および新川検車区が水没した。2011年(平成23年)2月11日にはmanacaが導入された。

備考

駅名の「須ヶ口」は『清須の入口』を意味しており、当駅付近はかつて清須城の外堀にあたる場所であった。

出典