運行本数
平日の発車本数: 146本/日 · 土休日の発車本数: 122本/日
始発・最終(平日): 5:39 / 24:00
最多時間帯: 18:00–19:00 (14)
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0:00 ─ 23:00
本数はライブマップに収録した時刻表データに基づきます。
位置
歴史
龍ケ崎市駅は1900年(明治33年)8月14日、日本鉄道土浦線および竜崎鉄道の駅として「佐貫駅」の名で同時に開業した。1906年に日本鉄道が国有化され、1909年の線路名称制定により常磐線の所属となった。竜崎鉄道は1944年に鹿島参宮鉄道へ移譲され、1965年6月1日に同社と常総筑波鉄道が合併して関東鉄道が成立、当駅は両社の共同駅となった。1985年3月10日にはJR側で橋上駅舎が供用を開始、1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本に承継された。2020年3月14日、龍ケ崎市の要望と費用負担(約4億1,000万円)によりJR駅は「龍ケ崎市駅」に改称されたが、関東鉄道竜ヶ崎線の駅は「佐貫駅」の名称を維持している。
備考
改称前は内房線の佐貫町駅(マザー牧場最寄り)と誤って当駅に来る乗客がいたため、構内に注意喚起の貼り紙が掲示されていた。
出典
最終更新: 2026-05-18