運行本数
平日の発車本数: 415本/日 · 土休日の発車本数: 234本/日
始発・最終(平日): 5:15 / 24:31
最多時間帯: 7:00–8:00 (39)
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0:00 ─ 23:00
本数はライブマップに収録した時刻表データに基づきます。
位置
歴史
越谷レイクタウン駅は2007年(平成19年)2月22日に駅名が決定し、2008年3月15日、越谷レイクタウンの街開きとJR東日本のダイヤ改正に合わせて開業した。2012年8月6日には南口が新設された。相対式ホーム2面2線を有する高架駅で、高架下に駅舎と幅員約13メートルの自由通路がある。ホームの有効長は8両編成分の170メートル。駅全体の事業費は36億円で、都市再生機構と越谷市が18億円ずつ負担した。JR東日本ステーションサービスが業務を受託する南越谷駅管理の業務委託駅で、NewDays、エレベーター、指定席券売機などが設置されている。
備考
武蔵野線の単独駅としては1日平均乗車人員が最多で、長年首位だった東浦和駅を2021年度に初めて逆転した。
出典
最終更新: 2026-05-18