運行本数
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位置
歴史
千曲駅は2009年(平成21年)3月14日、千曲市の請願駅としてしなの鉄道線に開業した。新設事業費は3億7000万円で、千曲市・長野県・国が分担している。特殊鋼材の高騰により跨線橋とエレベーターが開業に間に合わず、2009年10月26日の供用開始までは2番線ホームに臨時のスロープが設置された。2022年(令和4年)4月1日から土曜・休日が無人化され、2023年(令和5年)3月18日に終日無人化、2026年(令和8年)3月14日にはICカード「Suica」の利用が開始された。
出典
最終更新: 2026-05-18